2007.06.28~07.09(Thailand・Laos)

 

2007年7月9日 托鉢、LuangNamthaへ

79

5:00 起床。

JT7:30 29.8.2℃、82%

5:35 外に飛び出し寺の方へ向かわんとするも、眼前の店の前でなにやら不思議な行動の婦人、手にお鉢もち、座っている。何事かと、話しかけているうちにお坊さんが一列になりお鉢をもって来る、それが過ぎるとまた別の一群が。何組も続く。少し遠くまで着いていってみた、同じような格好でもてなす婦人たち。

 街角の店先で仕込む、Sandwhich9,000Juice2,000、計11,000

7:30 Check-out 8USD4USD×2)、10USD出して20,000のお釣り。

    昨日約束したDriverを心待ちするも現れず、宿のお兄さんのBike20000North Bus Stationに向かう。お兄さんはこうしてこずかい稼ぎ。例のBikeと人しか通れない橋を渡って。

8:50Luang Namtha行きTicket 70000Kip購入、10USD出したら28,000Kipのお釣り。

Ting Cave 2,000、イガイガノ甘いやつ5,000、水   、計

Toilet1,0002,000渡したところ引き出しにそれしかなかったので500のお釣り。)

Benchで待つ。そこでCalifornia出身でLaosで働くというScarfをかぶる精悍な感じのするAmerican男に会う。Passportの全頁が満杯状態。Visa延長で行くと。東南Asiaを行ったり来たりしての仕事、Vientianeはよくない、Luang Namthaはきれいで良いところ 、また来たい町だ、道一本沿いの小さい町、ここからTrekkingなどやれる、そこまでの道沿いは美しい風景、この前きた時は8時間で着くといわれたが11時間かかった、などなど話して過ごした。

9:00 Busが動く。すぐに停まり給油。

9:05 再出発。外国人は俺,Eorope系男5人女3人計9人で、彼は言う、「普通は自分ひとりだが、今日は馬鹿に外人が多いと。またいう、KunmingLargeCrazyだ、好きになれない」、「道はDirtyno paved」と。

助手いない、Driver1人でTicket Check。彼のBagは屋根に積まれた、俺のは座席に置いたが。

9:20 間もなく左に川、途中1人拾う、Driverに金を渡して降りる人。

9:37 橋を渡る、黄土色の川。左に川、右に角っとい山、々。

   話は弾み、2人でTuktukに乗り彼行きつけの宿に行くことになった。

9:41 2人乗ってきた。  「Rainy Season といって旅行のOff-seasonだが、Rainは南の方、北は少なく旅行には良い」

10:05 右の川を離れ、山の坂道に入る。

10:18 また、川が右に現れる。しかし、それをそれると、Engineが唸りだした。川は遥か下になる。

10:28 右下に川、濁りのない小さな川。流れは逆になった、車進行方向と同じ。山はずうーと畑、畑。

10:132 車停まる。Open Toilet、省エネ温度計34℃。

    道沿いの民家が段々と変わってくる、床上げ式が増える。屋根はカヤ、木の皮、トタン板。壁は竹や樹の葉っぱを編んだもの。土は真っ赤や黄赤色、岩肌も見られる。

10:45 橋を渡った、多少の濁りある小さな川。田植え12週間後の水田、噴霧器を背にアゼをSpray

11:1511:30 Toilet停車。省エネ温度計34℃。別の外人さんは言う“More bad than two days ago.”

Beer(Lao)(Can)7,000飲む。

    この車には助手いないとしていたが、“TicketTicketと叫ぶ人がいる。

棚からBagが落ち俺の手にあたった、痛い痛い、他人のBag。腕時計に直撃し、くるぶし2箇所に赤斑。車は更に更に登る。

12:02 上る、上る、畑、畑、焼畑、山の天辺まで。小雨が降りだした、それまで開けられていた天上の風抜きが閉められる。

ウシ、ウマ、ブタ、ニワトリが家のまわりではべる。

12:30 上りきったか?

13:50 省エネ温度計32℃、大分、下ってきた、蒸し暑い。

14:00 下りきった、近代的な建物が、Oudom Xai? 可なり広い盆地。

14:05 停車場着、Bus4台、いや大小5台を数える。Back Packersが うろうろしている

1000ケチり、草むらでNo.1、危ないアブナイ、うんちがあちこち。女の立ちも見た。Skirtを少し持ち上げ、腰を少し落としてサット。車に水をかけ冷やしている、シュンと蒸発。

     15:50発のOudom Xai行きTicket持つ若い日本人Packerに会う。Oudom Xaiの宿では女が押しかけてきてDoorを叩くといった。俺の車に乗れるだろうと引っ張ってきたが、Driverは無慈悲にNoといった。また会うことを楽しみにさようなら。

14:40 出発。省エネ温度計34℃以上。

Americanは水を飲むのみ、「着いたら、行きつけの中国飯店で美味しい料理を。日本食も食べられるが、中国料理がBestだ、RiceOK」と。

     この車でも、やはり、床は食べかすやら何やらを散らかしほうだいになっている、勿論、窓の外にも投げ捨てられてはきたが。

15:05 とことんデコボコ道、字を書くに苦労。ホコリがないだけましだが。中国飯店が?

15:50 標識はKoulong、下り始める。竹が多い。にょきにょき途上のものもある、一体この世では何時が成長期か?年中かもとも思う。セミの鳴き声、シェイシェイ、みんみん・・・・・。竹、樹木を被う植物が繁茂。

16:17 Namoiにでた、下りだ。少し開けているところ、水田あり、耕運機が荷車をのろのろと引っ張って走る。

16:30 Kodo?村、小さい橋を渡る。すぐに山の中。農作物を売りに下り戻りは空で登るのか、自転車の数人。こちらは下り。

16:57 舗装道路、竹があいかわらず茂る中、今度は上ってゆく。トウモロコシが多い。うたい文句通りなら、もうソロソロついても良い頃だが。

17:27 道にとうせんぼのBarがあり、料金。100020000.これを過ぎると途端に家の風景が変わってきた。トタン屋根が増えたのだ。

17:27 Toilet停車。Open。竹が少なくなり、広い道になった。軽快なEngine音。水田、斜面の畑、自然淋もある。今度はポプラの様な植林帯。間もなくトタンのない家が現れる。

12:40 車が時々停まる、今度は長く停まる、人待ちのようだ、竹籠を背にした人が来る。誰も来ない、乗客は騒ぎ出した。

12:50 やっと動き出した。土は赤色が消えている。黄褐色系、いや場所によりけりだ。道路は山片面をただ削ったのみで、崩れなし。

18:05 道が分かれる標識ある。これを右。

18:07 広い水田地帯に出た。ここまで、ずーと寝てきた男2人も起きてShot。町並みの家屋、もう着いたかなあ。

    川を越えた。右はMana Protected Areaの標識がある、左に曲がり、ついで右に曲がり、1人を降ろす。今度は右に曲がる。

18:18 Bus Terminal着。

   多くの人がTuktukに詰め込まれるのを尻目に、我われは2人で10,000払ってTuktuk捉まえ1番乗り、人のこぬまに良い部屋取りが彼の作戦。彼はJosephsurfantos@******

18:25 「Manychang Guest House Restaurant

B.phonnxay,Luangnamtha Province){(856-86312209}着。俺は玄関突き当りのRoom -2 4USD、彼は2階に早々と消えた。ここはEurope系の泊り客が殆ど。

18:30 示し合わせ、2人で近くのIndian Restaurantへ。道々いう、近くにBankPost OfficeRestaurantと条件が揃って便利なこの宿がお気に入りと。近くには安く食べられるNight Marketがあるが彼は利用しないと。 

彼はBeerを飲まない、俺は時間がかかる、そくさくと食事を終わり彼はやりかけている仕事があるといって去る。料理はとても美味しかった。それほど辛くないCurry風羊肉。

BeerLao10,000M-masdo24,000Rice 4,000、計38,000

21:15 帰りがけ、Night Marketによった、冷えないBeer8,000だった,Iceで冷やすのが嫌で飲まなかった。

Houseに帰り、宿番の人に確かめる。“Bus Leaving at 7:3am but You should be there 7:00am”。RestaurantOpening Time:6:30。 Bus乗り場まであるって5分。

Nanychan Restaurant)で、

BeerLao)(Big640ml9,000BeerLao)(Sall330ml8,000、計17,000 隣に来たご婦人がサワデー・・・・と1杯くれとせがんだが、完全無視。後ろの席でFrenchが聞こえる。

     反芻する、Mr.Josephは「Thailandで旅行関係の仕事、Visaが切れるのでLaosに来て、再入国して延長する」と、なかなか話題の多い人だと。

     隣のKhamking Guest Houseでノリを借りる

書類整理中、思い出す、「飛行場は拡張工事中で1年停まっているので、Busを利用している。」

JT22:35 30.2℃、82%

JT22:51 29.8℃、85%

JT12:59 29.3℃、88% 

Manychang Guest House

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2007年7月8日

7月8日晴れ

JT10:30 30.2℃、69%

JT14:16 30.2℃、82%

Jt17:00 30.5℃、75%

JT22:10 30.2℃、77%

13:30 昼食(Phausi ResyaurantChitlatda Guest Houseの前の店)

 fBg Yam Buter 15,000Yomost Miu 5,000、計20,000

 Y.M.は果実汁、甘い。

3人の女性に会う。一人は仕事でVietnamHanoiからきている。2人は往復代9,900Bangkokけいゆうでここに来ている、片道のTicketは捨て、世界一周旅、1年かけ、100万円以内で。仕事の人は15USD2人は2人で3USDBanana食べ放題に泊ると。2人はBangkokに引き返し、PakistanIndiaに行く予定と。3年前の俺の経験を語った、互いの健闘を励ましあってさよならした。

中沢浩佳jellyfish2500@******** 

  小野明子akoharu@********

安達和子ak_8892151@********

South Bus Terminalに向かう。約4.5kmPhomahapasam道りが、Phou Vao通りとぶつかる手前の道路脇でテント張り、男女が歌ったり 、踊ったり、トランプしたり、食べたり、飲んだり、如何にも楽しそう。Beerいくらかと聞けば男出てきて,Glassを持たせBeerを注いで飲めと。また注ごうとした、よだれがでたが固辞して去る。

 Bus Terminalで調べる、

 Luang Namtha行きはここSouth Bus Station6:30

 Nouth Bus Terminal8:30

 16:05 Busが到着、多数の外国人が降りた。気が付けば、宿のお兄さんが呼び込みをやっている。今回は失敗したようだ。Bikeに乗って行けというがNo Thanks

      また、例の傍を通りがかった。Beer欲しいというと、男がGlass持ってきた。いくらかと聞いても返事なし。ままよと、いわれるままにGlassをのみほす、またいっぱい、またいっぱい。いっぱいごとに気分がよくなった。更に家の中に入り込んだ。Tableにある食べ物もつまんだ、油で炒めたイナゴは格別だった。子どもいる、大人いる、炊事する人いる、各様に楽しんでいた。Disco店かと最初思っていたがどうも違うようだ。そのうち英語のよく話せる若者がきて、俺専属で接待。ウイ、ウイ。BuddhaSonが生まれて15日目だそうで皆集まりお祝いしているとのこと。日本ではまあ部落のお祭りに相当するか? なかには、自分を売り込みする人ある、明日7:30宿に来て、Bus Terminalまで2USDで乗せると。

Mr.Somchith Rattuna

  40/3 Bauh viengkeo village,M.Luangprabang(Laos)

Tuk.Tuk.No.:0238,Tel:0205772451(856)0205772451

ありがとうありがとう、手ぶらできて、無銭飲食、いい気なものだ俺は。

Book & Tea Shop{Art Letranger、主人Fong}で、Laos地図購入53,000(200)10USD出して47.000のお釣り、損したのか、得したのか? この店の隣にHappy Hour 5 to 9 pmと宣伝するHIVE Barがある。

宿の隣の店で、身振り手振りでBeer10,000買う。

中国系の店Lao Fabric Shopで、手の彫り物(Budha)4USD買う。

Chitlada Guest Houseから坂を上った近くにある寺石段に腰掛け1人の若いお坊さんと話しに夢中なIslandからの3人女性に割り込む。

 5ヶ国語を話しMarketingを強中という物知りの21歳のお坊さん姿の青年

Novice Keo Seng Savanh Wat Visoun,Luangprabang,Laos

 彼と話し込んでいた3人のIsland人女。

Kathleen Purcell k.purcell@******

Emma Richerdson emma_richards5@******

Emma Ckowe redcrowe215@******

19:00 部屋にいると、宿のお兄さんが来た。軽くいなしていたこと(夕食を

伴にして後Discoに行く)を確認にきた。自分はNo Moneyお金は俺もちだと、即座に行くことお断りした。

20:30 夕食(Lao Lao Garden

Beer(Lao)(2)24000Fried Rice with Vegetable and Chicken 24000、計48,0006USD

このRestaurantには草花や樹の生い茂るなか段々になった庭、上下2箇所にCounterKitchen?)がある。Europe系の人で毎夜にぎわう、男女組・女組・男組など皆2人、3人、4人、5人・・とGroup行動。一人は俺だけ。店の人はてきぱき応対。

またこの店の隣にもHive Barがある。薄暗い部屋と庭で沢山の男女が飲んでいる。

Chitlatda Guest House泊②

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2007年7月7日

7月7日晴れ

JT10:33 28.3℃、78%(廊下)

9:00 省エネ温度計30(大樹の下) 

   朝食(Amphone Phouts Avath Restaurant

Hot Milk5000Eggs12,000French Bread,000、計25,000

すっかり馴染みになった。昨夜は家族の写真をとった。若奥さんは少し太り気味で、愛想がよく、落ち着いた人。

9:45 部屋に帰る。28.3℃、78

JT12:30 28.4℃、71% Check-out。昨夜分10USD支払い。

お兄さんが再度省エネ温度計を欲しがる。

11:00 「Chitlatda Guest House」(Ban Aham, Sisouphanh Rd.,Luang Prabang,LAO PDR){(071212227}着。昨日の部屋はふさがっていた。隣の別棟に入る。Check-inRoom No.17。受付のお兄さんは27歳、女主人の親戚筋、3ヶ月間日本語を学ぶといって、自分の名前を「こん Khong」と書いてくれた。

   このお兄さん、早速勧めに来た。

   ・Tatkuangsi行き 13:3017:00帰(10人乗り車),50,000Kip5USD)、滝で泳げる。

 Ban Xang Hai(上海村)行き 13:00300BahtWhisky買いに日本人が行きたがる。お兄さんがBike運転)

お兄さんにFall行き5USDを頼んだ。

 Shower後、休息、Fanだけで十分涼得られる。 

12:45 昼食(Lao lao GardenRestaurant& Beer Garden)

 Beer Lao 640ml 12,000KipNoodle Soup With Vegetable 15,000Kip、計27,000Kip。 Veg.Tomatoや香のある葉っぱなど。(参考値:Beer 330ml 9000Kip

13:20 Fallに出発。Driverはいう、行き1時間、帰り45分と。先ず俺1人、次いでGermanyからの男女PairGreen Discoveryに停まるも乗車なし、次いで郵便局前交差点で男・男女の3人、更にChanthaohone Guest Houseで男・女2人拾い、8人で。

      途中舗装工事中のところあり、田植え中ありの小規模の棚田。

14:30 Kuang Si Water Fall 20,000 Kips着。駐車場を出て、花木で作られた門(入り口)を入り林の中を進むとすぐに滝、数名の男女が水泳中。高い樹のうえからターザンよろしく飛び込む人々。更に上るとまた滝、また上る、また滝、幾つあったであろうか。

      途中でKorean Pairに出会う。この人たちと行動を伴にした。親切な方々だった。特に女は。写真を撮ってくれたり、手を貸してくれたり。

16:35 帰途につく。

17:30 House着。

17:30 Wat Xiengthongに向かう。

 お祈り中の堂に入り,Shot。この寺の360度の外観もShot。ここからのMekongShotMemoryFullになった。予備なし、数コマをDeleteDeleteして。

20:30 夕食(Lao Lao Garden) 

Beer(Large)(2)24,000Noodle With Vegetable and Pork15,000計29,000

   帰りがけ、あるっていると、Bikeがちかずき、誘う。Beerを求めてBowling場によった、Fall行きを一緒した一人の男が、俺をしっているといって、Beerをおごってくれた。Discoにもよった、すぐNoといって去る、今度はBike代込みで10USD・・・。

    本日の歩き14km

Chitlatda Guest House泊①

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2007年7月6日

7月6日晴れ

7:30 起床。25.0℃、72%(冷房部屋)

CameraBattery Charge:7:30~8:30

JT11:20 29.5℃、81% 

 Houseの人から地図をもらう。部屋帰り途中、置いてきた温度計を読むため外廊下の隅に立ち寄る、それほど暑くないが30℃近かった。詠み終わり部屋のDoorをあけた。おや?Bedに素っ裸の男が寝そべり傍にあらわな女が寄りそべっているではないか。Sorryと恐縮して閉めた。一部屋間違いの隣の部屋だった。

12:30 貰った地図を便りに町探索に。町を川上沿いにあるく。

 Tuktuk No.0028Driver Mr.Somsaiが呼び込む、少し会話。Bus乗り場まで幾らいるかなど聞く。熱心で電話番号も呉れた。

Bus terminal(Vientiane行き)まで2USD

Bus Terminal(Kunming行き)まで2.5USD(80Baht20,000Kip)、15分乗る。

Luang Namtha行きは8:00am発(8hかかる)、Tuktuk7:30に乗ればよい 。 

 支流Khan Riverづたいに歩く。この川はMekongより少し色が浅い。川を少し離れ坂(Phou Si通り)を上りきり高い塔(Phousi)のある丘の下に左に反れる道(Phommaothay通り)がある、その角にあるChit Latda Guest Houseのおばさんが声をかけてくれた。8USDからあるが貴方が気にいたので特別に4USDにするといって道沿いの2Fの部屋を案内。TVあり、可なりきれい、気に入った、明日来るからといってHouseをでる。木陰で省エネ温度計34℃。店先の道路わきの椅子にかける女性がいた。ここの泊り客だ。Englandから来た可愛い学生、日本人の学生友達がいるという、しばし会話、Vietnamの推奨できる都市を聞いた、3都市をあげた、HueGuest Houseが良い)、Hoi An(きれいだ)Da lat(山が良い)だ、その中でもHoi An1番良いと。CambodiaではSiem ReapPhnom Penhと。

   その他のHousesにも立ち寄り,5・4・3USDがあるを知る。

 特に3USDの親父は熱心だった。Salika Guest House {Houaxieng Village N 22/02 Luang Prabang}に飛び込んでみた、屋根裏みたいなところで共同便所だが()()3USD。 

 

13:00 或るTempleで、16歳の坊さん姿のMrSinoに会う。彼はVat Pramahathat(That hai)Phousiを薦めた。その他数名の坊さん姿(14歳が最長で9歳まで)の子どもと会話。

昼食にと、Marketで、Monkey Banana(13)と紅毛円(赤いライチに髭)(4)1USD(13,000Kip)を買い込み、

Bon Caféで、Beer(LaoStrong)330ml 9000kip

 Cccで 、これはGame(ラーム)と言う。

 薬草店で、ベッサヌンkgあたり10,000Kip。 

 ぐるっと周りMekongに出た、10人乗り中型のBoat1時間1人乗り8USDと。

一旦、Houseに戻る。

JT17:35 31.8℃、72%(部屋)

     思いなおしまた歩きThat Phu Si Wat Tham Phu Si 20,000 Kipsに入る。市内が展望できる。一番高いところで腰掛け案内書を読むNetherlandからの男2人女3人のGroupに会う。(地球の歩き方)は説明が少ないので、(lonely Planet)を読んでもらった。

 夕食(大きな木の下のRestaurant

 Beer(Lao)()USD持込み、Beef Noodle Soup 10,000Kip

    コマ切り肉、野菜、麺、とても美味しかった。

 Sokdee Guest Houseでは、玄関は入ってすぐ左はhallだが経営者家族の居間、TVSofaがあり、絶えず誰かがいる、店番兼門番だ。

     学生と言う店番男が欲しがったが、“My Name Is Phetmany Thonmgsavanh”と書いてくれた16歳の娘(おねいさんがおり18歳)に省エネ温度計をあげた。

JT21:14 31.6℃、70

JT22:21 31.5℃、75

     ここに歩順路図ある。

 Phommaothay通り,Chao Xoumphou通り,更に車が通行できない橋(Nam Khan Bridgeの下流側に架かる橋)にもいっている。

JT0:00 30:0℃、

本日の歩き 14km

Sokdee Guest House泊②

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2007年7月5日 LuangPrabang(Mekong河)へ 

7月5日晴れ

7:30 起床。本日から髭剃りをやめることにした。身支度。愛想の良い女主人の店に空瓶を届ける。

JT7:45 29.0℃、84%(屋根つきTerrace

JT10:15 26.6℃、66% (冷房部屋)

8:30 朝食(近くのGuest House)、Continental 2.5USD

9:00 Check-out 11USDHouseの若い男女2人をShot

9:20 歩き出すが、TukuTuku100baht(協定は30,000Kipだが)に乗ってBus Terminalに向かう。

9:30 North Bus Terminal着。ここから直行BusChinaKunming~LaosVientianeが出る。Ticket購入.

11:00Luang Prabang行き、90,000Kip10USD500Kipのお釣り)、Ticket売る人は午後6時に着くというが。

    構内の売り場で、一旦Water500ml3,000を買うも1.56,000に取替え、Orange()Roll Bread4,000、計100,000

10:00 Busが着ており、乗り込み荷物を置いて外にでる、屋上にはBikeなどが積まれている。

Bangkokより暑い。人は温和。樹木や草が多い。寺院も多い。公共建物は寺院風。Setthathilat Rd.は道路工事中。Mekong川土手上道路脇に屋台ありお客多数。India等で見たあのきれいな花がここにもある。幹は蔓のように上にも横にも伸びる、赤い花、白い花を咲かせている。同じくネムのような木も多い。  という大きな樹がある。建物は低い。高層ビルは少ない。軍人のような人が交通整理しかも1交差点に5~6人もいる。太陽はきれい。

11:00 Bus出発。Note持つ乗務員が検札、乗客16人、外国人は俺ともう1人の白人の2人。Terminalを出ると、いきなり大水田地帯、手で田植え中。

11:15~25 停車、乗務員が飛び出す、何事か?と見ていると、店に弁当を作らせてゆうゆうと乗り込む。

水田を囲む樹樹の隙間から左のはるか向こうに山山が見える、きっと右にも山があるに違いないとも思う。

11:45 車は右側通行。右にも山が見える。

11:50 2人乗ってくる。

11:55 Marketらしき所で停まる。箱14Case持ち込まれ通路に2段に積んだ、そして座席足に縛り付けた。

12:05 発車、Engineがうなりを発する。やがて,Musicが流れ、歌が                 

始めた。天国、天国、天国。樹木のある村中まだらに民家ある。太         陽は真上、2車線の道。沢山のBikeを積んだ車が追い越された。この辺りはこれからが田植え。1区画は狭い狭い、苗代もある。小型の手押し式(?)耕運機でならす、編み笠をかぶり田植え。    

道端の茂みの間で立小便を見る、しゃがんではいない。道は赤土、田んぼは?少し灰色がかっているが。腐食質?この辺り丘陵地?でも水あり、田ありだ。

    はるか右手に、山、上を雲が被う。左は低い山。懐かしい風景、田に稲苗束が散らしてある、人影はない、多分昼食中だろう。どの家にも庭先にBikeがある。

    今田んぼの中、ぐ前面に山、左に山、右も山。

12:40 これはParadiseそのもの、走る車、生暖かい風、幸せだなあ!

12:45 山の中へ入る。田んぼがある。坂にも稲。ところどころ水溜り。

13:00 停車。車のまわりに食べ物や飲み物を売りにくる、女、子ども。

13:05 出発。すぐに、狭い橋を渡る。

13:45 道は右に左にとくねくねと、山裾に沿って走る。赤土、赤土。焼山、焼畑。その谷底に水田。水溜り。木を植えたり、稲を植えている。

14:05 雨が降り出す。今、開けた場所。ISO9001と横書きされた工場もある。排突,Toweretc。排煙がおびただしくでる工場もある。

10:10 雨の中、しばらく停車。飲食できる店角で、雨をよけようと頭をそらしたところ尖った壁端にぶつけ、血がほとばしりでる。皆心配した。特にDriverは心配した。血は止まった。傘をさしOpen Toiletへ。一時激しかった雨は小振りとなる。ここで西洋系の男性Bag Packerが乗ってきた。彼は懸命に本を詠む、そして左に現れたこぶ山をShot。俺もShotChiliから来たという。この辺り切り立つ山の素晴らしい景観の連続。焼畑、田んぼ、とうもろこし。

15:30 Bus停まる。例のRestaurant前。Cocacola20BNetworkがしっかりとできあがっているのだろう、3人組の運転手たちは奥の間でしっかりと食事、去るときはjuice類を何本もぶら下げて。また女性客が麺類やSaladを旨そうに食べる、俺はよだれを出しながら用心用心と。

Toiletはきれい、その入り口に鳥が飼われている。

16:07 車内にFanが回りだした。小雨がふりだした。少し横に落ちる。話好きな店の親父が話しかけて来るがFrenchで、Englishが少ないので,会話成立せず。

16:10 相変わらず、予告なしでいきなり出発。

   少し涼しくなった。高いと思ってShotしていた山がはるか下になっちゃった。

17:15 昇りきったようだ。Engineの唸りが止まった。

17:20 Busはまだ昇るつもり、それとも下るつもり?

やがて,Busは停まる、ご婦人と子どもたちが3本に結わえた小ぶりの蒸しトウモロコシを売りに来た。

17:25 動き出す。も少し昇って、真下に見える道に向かって下る。雲はすれすれにある。多くの人が1枚つけた、Chili人は咳き込む、俺はまだ半袖シャツのまま。

17:45 雨がふってきた。傘や、Poncho姿で歩く人が見える。山畑からの帰り姿か?

    民家は絶えずところどころあった。ニワトリ、ヤギ、ブタなどが庭にいた。この辺りは自転車が庭先に。ぽつらぽつらとBikeも。

17:55 車衝突現場、青い車2台、沢山の人がそれを囲む。Busはやっと通れた。間もなく1人下りる。これで何人乗って何人降りるか、まさにLocal Bus。一体何処を走っているのか知る由もなし。Luang Prabangは何処や。省エネ温度計は24℃を示す。

18:10 雨、雲の中、はるか向こうの前に太陽を見る。

18:15 こんなところで、こんな教会尼姿の女が何人も降りる、なんだろうこれは、里帰り?

18:25 後ろの荷台に人が鈴なりに立つ車(Truck?)とすれ違う。その人たちはウオーと叫んでいく。彼らは派手な服装の女たちだ。

 車はまた動き出した、また降ろすのか?雨は止んでいる。

ずーと自然林らしき山がない、耕作された山、また山だ。どんな斜面でも人手が入っている。緑に覆われてはいるが道ができ、そこに人が入り、焼畑入植?道沿いに住居が多いのはそのせい?電柱、電線はどんな山道にもある、住居には傘の骨を広げたようなAntennaもある。

 暗くなるも、辺りに電灯なし、車内にも電灯なしがずーと続く。それでも暗がりの中、7:55頃、林の中のOpen Toilet。女の人は建物の影に隠れて。

大きな月が大きな月が、月に近いからかもと思ったが、山腹の住居の明かりかも。段々と建物が近代的になりだし、やがてLuang Prabang

格安Hotelを求める。

21:00 ?着。Luang Prabang Bus Terminal 

よってきた男が言う、ここからHotelまで5kmTuktukなら2USD と。Chili人はLonely Planet12USDを見つけた、TukTuuに2USDを払ってそこへ行くとのこと。それぞれ分かれ、俺は、No StayならTuktuk代相当2USD支払うといって乗り込み、Mekongg River 沿いにあるHotel(1泊10USD)に向かうことに。 

21:15 40,000USDかかったと言う男の乗用車に乗る。

21:30 「Sokdee Guest House」(Ban Vatnong Khamkong Rd.,Luang Prabang Lao P.D.R.){856-71 252 555}着。11pmCheck-out Timeと知る。ここに決めた、Room .B310USDDoorを入念に調べた、肩窓が開いている、これを紐で括り付けた。Houserestaurantなし、外食となる。Beer ShopRestaurantを紹介してもらう。

22:10 30.0℃ 

夕食(Anphone Phouts Ayath RestaurantMekong River沿い)

紹介の店でBeer(2)USD買い持参し、大きな木の下にある共生植物ある大木の下にあるTableに陣取り、Fried Rice With Shrimps 15.000Kip 注文。

     眼前下は川。はっきりとは見えないが樹の間に水を見た。Beerを飲んでいる最中にTableを片付けだした、気を利かし、注文のRiceを容器に詰めてもらいSpoonつきで持ち帰る。

10:50 Hotelの玄関で更にBeer 1USD買い込み部屋に戻る。食事後、洗濯。

11:50 就寝。夜間2回Toilet行き。

Sokdee Guest House泊①

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2007年7月4日 Vientiane(Mekong河)

74

3時頃,Engineがあえぎながらうなっている、暗い外を見ると列車の明かりでかすかに見えるのはでこぼこして丘でだ、坂道か?車内寒い、足が冷える。

6:00 朝食、ドウナツパン(2),Orange(3

    赤い土。田植え中の水田。畑。

8:10 曇り。床上げに来る。

昨夜から4回のToilet通い、洋式と和式の2方式、線路に落とす。

    未田植え田(休耕?)も多いし、ウシがはべる。

8:40 Udon Thani着、もう1時間かかると女の人は言う。Nong KhaiからVientianeに行き方をいろいろ質問していると、Nong Khai駅に着いたら私に着いてきなさいという、ついていく事にした。

9:40 Nong Khai着。のんびりと降りて、ついて行った、Tukutuku乗り場、これに乗れといって自分は別の待たしてある車に去った。乗るとやがて4人になった。21BDeuche男と、日本人男Thai人女の夫婦2人と俺の4人が乗り合わせた。Cambodia国境に近いCorchで日本料理Restaurantを経営すると。Visa更新でしばしばThaiからLaosにくる人がいるとも。

10:5 Bus15Bに乗換え入出国Cardを記入。

   窓越しに初めてMekong河を見て渡る。

10:05 Bus Terminal 着。ImmigrationCheck-inToiletに。

10:20 Fee10B払って外にでる。暑くむーとする雰囲気の屋根の下に座りしばらく様子見。TuktukTaxiと言い寄る人がぽつぽつ。

11:00 専用Ticket売りではTukutuk250BTaxi300B。黙って座っていると,100Bと呼び込みある,これに乗った、6人乗れる車に300B払ったAustralian11:30 Bus Terminal 2に着く。ここは都市の中心から2km西にあり、ここから昆明やLuang Prabang行きBusがでる。Australianは3日間Luang Prabang 滞在予定にて13:00Local Bus90,000Kipで去る、彼はIndia(Rajasthan州など)にも行ったことがあるが、KathmanduDangerousと。また今回の予定は

Bangkok-Nong-Khai-Vientiane-Luang PrabangCambodiaと。

   昼食は残りのおにぎり(1)、ドウナツパン(1)、水で済ます。水15B相当を求めたが、Kip換金できず、ロハにしてくれた。

13:00 テクテクと歩き出す、50m行った辺りで、Tuktuk連中に会う。100Bとか80Bとか言うが、20BでOKしたのに乗った。途中で給油、Economy Hotelを案内せよと頼み,

13:10Syri 1 Guest House」(VientianeLao PDR)((85621212682219191)に着く。点検後、初日としては、ここに決めた。

Room .1(冷房,TV、冷蔵庫,Showerつき)12USD

    先ず,Beer(Lao)1SD飲む。屋根つき2FTerraceから眺める展望は素晴らしい、人の通りは少ない。

JT16:00 33.0℃、65(Terrace)

JT17:30 27.8℃、64(冷房部屋)

18:30 近くを散策。 

   Mekong河のRiversideHotel 13^20USD。

   Nerkeokouman RdにあるMixay Guest Houseに飛び込んでみた、Toilet Inside(F)5USDBath Room Outside{F}3USD、これからBKKへ行くと言う大阪からの女性にあった。

――――――歩った道図ありーーーーーーーー

Setthathilat Rd.―Samsenthal Rd.―Phai Nam Rd.-Chao Anou Rd.―Fa Ngum Rd.Nokeo Koummana Rd.- 

GuestHouseの隣の店(競技場近く)Beer(Lao)7000Kip(30Baht)購入して帰る。そのお店の女主人がInternet Cafeと日本人経営の日本食Restaurant Yulala Caféを紹介してくれた、自分でそこへ連れてゆくほど親切だった。

19:30 Syri Guest House 1に帰る。

19:40 夕食(Yulala Café SayaAya) 

   日替わり定食34000124B、3.6USD)、でもBaht払いした。他にもお客いた、小奇麗な店、落ち着いた雰囲気。日本人夫妻は穏やかひかえめ、でもてきぱき要求を満たしてくれる、味に癖なく美味しく食べた。ご主人は教えた,1USD9,500Kip100B27,500Kipと。 

    家族に連絡したくInternet店に行く、

   ①女主人に教えられた店、Internet22 (9:00am~11:00pm),

100Kip/minMinimum:1,000KipCd-Burning10,000Kip

日本語はできなかったので断念。

Yulalaの主人が教えた近くの一店目、ここも日本語は不可でさる。

③新しくできた二店目、InternetTel、日本語不可、でも電話専用Boxある、2,000Kkip/min。一彦宅に電話、あやが出てきた、元気にLaosに着いたと告げると、あやは「元気でよかったね」と、33℃もあり暑いと伝える。2分間で料金4,000Kip、1USDだしお釣り500Kip

本日の歩き7km(昼4km、夜3km) 

Syri 1 Guest House

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2007年7月3日 NongKhai行き列車 

73日晴れ

何時に起るか知らないが、竜也、朝食後、学校に行くまで、寝ている俺に寄り添うって来る、そして知らぬ間に消えている毎朝。

:30 起床。30.0℃、70% 風少しある。

朝食、牛乳、パン、果物。

9:30 Sakura Homeでて、Benjasiri park散歩。緑ある端正な広場だ。疎らながら散歩者,Jogging者、Dating組、Benching者などなど。草刈者10数人を数えた。しばし木陰の芝生で休息後一周。Emporiumに入る。広い売り場、品が良い、高い。日本のデパートより洗練された雰囲気。10:32 International Herald 6010:59 書類File 145、計205

11:30 一旦帰Sakura Home。ワサナさんに紹介してもらい、近くの店でMassage。何でも竜也は歩くのが疲れるとFoot Massageを御褒美にするととたんに元気に歩くとのこと。

Foot Massage 1H 200BThai Massage 1H 200B、計400B

   外から丸見えのBedに横たわり、デブの女がやってくれた。それほど気持ちよいものでもない。Thai2Fの窓のない個室にしかれたMat上であった、足とか手を逆ねじするのもあるが、扱いが緩くこれには失望した、日本のクイックセラピーや中国の整体などより一段と劣る。誘いありOKすれば200Bで次があるようだ。

13:45 昼食(にしむら)

Beer(Asahi) 140、日替わり120、計260

    帰り新聞を読む。

16:00 竜也、あやが帰って来た。先ず宿題、竜也は算数の引き算と漢字。

16:48 UFM Fuji Super (Branch I) 

18:30 Shower、夕食(Beer2本、野菜サラダ、チャーハン、味噌汁)

19:00 ワサナ、あや、竜也の3人がPhrom Phong駅まで見送り。改札でさやなら、上る階段の隙間で更にさやなら。

19:30 Hua Lamphong駅着。

   構内立ち飲み屋でBeer50飲み、Beer(Can)30持ち込用を買う。冷えていないしろもの、それでも時間つぶしには不足なし。同じ列車に乗ると言う37歳の韓国人と会話して過ごす。

20:30 車内へ。Bed下は女性。

20:45 動き出した。特徴あるTowerが右に見える。立派な住宅Buildingが次々と。

21:05 軍人風の人3人、検札にくる。

21:45 男の人、床つくりに。Sheet敷き、袋に入った毛布置いて去る。

   売りに来るBeer(Can)60飲み,更にもう1個60、計120。食堂もある。

22:55 乗ったり乗ったりで、Full、Full。乗客は全員Nong Khai行き。

列車泊①

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2007年7月2日 歩き始めはHuaLamPhong駅から

72

8:00 起床。

朝食、牛乳、パン、果物。

ワサナさんに電車の使い方を聞く。

9:30 Sakura Home

BTS(高架鉄道)Phrom Phong駅乗車Asok駅下車、地下に下り、MRT(地下鉄)Sukhumvit駅乗車Hua Lamphong駅着。

10:00 Bangkok Railway Station(Hua Lamphong)の案内でTime Tableを入手。Chonburi .Nong Khai行きなど全国網の。

10:10 切符購入。

03/07/2007Hua Lamphong20:45発 Nong Khai駅7:10着  Second Class SleeperCar13Seat33688Baht購入、

 構内で水10,Toilet

10:30 China Townに向かう。安い、あるって10分のところにある一泊650Bといってくる女いる。

11:00 方向転換しSukhumvitに向かう。Rama4Roadを歩く。とある旅行会社でLaos Visa取得18,000B53USD)、またTukutuku200Bと言い寄る男あり、でも大道りは」走らないようだ。Lumph Parkを横切り左りWitthayu Rd.にでて、Phloenchit Rdを右に進みSukhumvit Rdに来る。

      本日の歩き10km前後?  

13:30 Soi33の新聞店による、英字新聞は最新は626日付けで断念、Nana駅に行けば本日分が買えるといわれる。

13:50 昼食(にしむら)

BeerAsahi140Beer()80、日替わり定食120、計340

   主人は浜松出身、Laos系のThai人妻と日本食店経営。Cambodiaには20数回いったとか、LaosCambodiaではBahtが通じるとか、おっしゃる。仏教には関心があり勉強してきたが、NepalTibetのお坊さんの衣の色は何色か?と。兎に角お客としゃべりすぎる人だ。

15:30 あや帰る。

16:00 31.3℃、66%。竜也のSchoolmate吉本純也君(宝塚から331日タイに)来る。先ず宿題、次いでゲーム。

16:30 激しい雨が降り始める。Toiletの修理屋が来る。2つあるToilet1つが詰まるそうだ。日本の延長線上で紙を使うからだろうとも思う。

17:00 31.3℃、73

7:30 31.3℃、75% 小雨となる。お母さんがきて吉本君帰る。

一彦宅泊⑤

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2007年7月1日

71()晴れ

昨夜は長く雨が降った。

7:30 竜也が脇に手をもってきてこそこそやり、しばらく戯れる。

9:00 起床。30.1℃、78%、涼しく感じる。一彦はGolfに行ったかいない。

   朝食、牛乳、パン、果物。

10:30 ワサナさんは昨日の会場へ。

11:30 31.0℃、66%。今日は少し体調がよい。

CameraBattery充電。

あやと竜也はゲームに夢中、持ってきたお土産の甘ノリがおやつ。

ワサナさんの行ったところは、

55th Plaza

11th AHA Group Export $ Tradeq

at Queen Sirikit National Convention Center

Trade ExhibitionJune29302007

Plenary Hall:10:0020:00 hrs

PublicJune 29July1,2007

Zone C 10:0022:00hrs

12:30 ワサナさんはーーを買ってきた。

13:18 UFM FUJI Superで弁当180購入。この店はOpen8:0022:00

   夕食(Siggler2FSoi55,Sukhumvit Rd.

Beer 2本。5人で食事。BTSThong Lo駅に近い店。

一彦宅泊④

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2007年6月30日 日本人学校参観

630()

:00 起床。30.0℃、69

   朝食(Sandwich、果物、牛乳)

7:55 Soi35角でSchool Bus 待ち、

8:10 Bus 来る、空港方向に走り、拾い拾い、左に反れる。ワサナさんは一々

搭乗者記入、10人ぐらい乗った。川を渡り、建物が少し疎らになった地

帯に来た。

8:35 日本人学校着。通学に1時間かかると聞いていたがこれは早い。Stop

少ないのだろう。

 俺はPassportを見せて入校受付、現地の人が係員。

   大きな棟が2つあり中学と小学校舎3階建て、Tennis等球技のできる

庭を挟んで体育館。その他水泳Poolや広い運動場がある。広い広い駐車場

もある、何しろ、100台余りのSchool Busがあるという。

    ワスナさんは知り合いと会話。俺はすることがない、やがて構内を歩き始める。中庭を挟んだところに木がある、おや?と近づき眺める、大きな庭木にランなど小さな植物が宿っている、1つかと見ると、他の木にも。どうも人の意識的植生のようだ,ShotShot

Ballが飛んできた、拾って手渡すと、丁寧にありがとうございますと言う女の子。中をのぞけば、男女生徒がBasketballの授業中、男の先生。医務室もある、沢山の飲料水用トーマキビンもある。

9:20 達也の教室を覗く、気が付き、誇らしげに、「俺の自慢のおじいちゃん」と叫ぶ。

9:30 授業参観始まる。24組女の先生。「ともこさんはどこかな」

   様々な子どもの様子を描いた大きな絵図が黒板に貼りつけてある。

人探しだ。先ず先生が見本を示した後生徒にやらせる、(迷子になった子の名前・性別・帽子・歳など特徴)をアナウンス後、誰かを当てさす。

3回やらせて、最後に、探す人の何を言えばよいかおさらい。今年春日本から来た新任の先生、頑張っている。

10:05 参観終了。この後、先生との懇談がある。が、我われは去る。

Taxiに乗り、地下鉄、高架高速電車と乗り継ぎ

11:30 Sakura Home着。

   間もなく、達也が帰って来た。

11:30 ムエタイ道場に行く達也に同行。ほんの200m足らず歩ったところにある。狭い階段を上り2F。ここでは柔道も教えると。机に男の人がいた、日本語はしゃべらない、かって活躍した有名な人だという、来月の月謝を渡す。広さ30坪ぐらいの道場、床は板。Toiletつき。片隅で着替える。中肉中背の中年の日本人男性来る。3ヶ月修業中という。達也はこの人にさかんに離しかける。ゲームの話に夢中、市川の何時ものとり。独特のWarming up体操後、手を丹念に布切れて巻きGloveを着ける、Shadow練習、天上に吊るされたBagに向かう。ここで中退。

13:50 昼食「Japanese Restaurant Nishimura にしむら」(595/7-8 Soi Sukhumvit Sukhumvit Rd.,klongton Nua Watana Bangkok){02-258-5050}、ジム階下隣にある。

BeerAsahi140B、お子様ランチ120B、計260

14:20 再び道場へ。Cooling Down体操中。

16:30 一彦帰り、家族一同Queen Sirikit International Convention Centerに行く、AHAGroupの日本製品Fair開催中。相当混雑していた、それだけ活気がある。日常品だの生活用品だの展示即販売だ。安い安い、水着がEmporium3分の一で購入できると、ワスナさんはまた明日来るという。俺は余りにもむせかえる雰囲気に嫌気がし、隅でしばし休息。

閉場がちかずき、とりあえず、外に出て、歩く。一彦はLumphini ParkSuan Lumphini)を目指す、ワスナさんは夕食のRestaurant探しで頭が一杯。Parkではめずらし体操器具もあり楽しく散策、近くに高い建物が2つあり、右側の天辺が3角にとんがったのが会社が入るBuildingだと教えてもらった。ここまで引っ張ってきたのはこれが目的だったのだろう。実は俺も見ておきたかったのだ。

また引き返しRestaurantを探す。安宿で名のあるMalaysian Hotelのある辺りだ。聞き聞き、人寂れた狭い道を探した。

夕食(Just OneRama Rd.)

タイ料理専門の店だと言う。品格がある。樹が生い茂る庭にTableがあり、沢山の人が食事していたが我われは5人は建物内に陣取った。旨かったが何せ貴方任せ何を食べているか全く意識しなかった。あやも達也もよく食べた。ここも日本人街より相当安いとワスナさんの弁。やがて雷と大雨。庭の人たちが中に入り満員となった。

降り止まぬ中,Taxiを呼び帰る。

一彦宅泊③

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